法 輪 功

李 洪 志


目次


第一章 概 論
 一、気功の源流
 二、気と功
 三、功力と功能
 四、天目
 五、気功治療と病院治療
 六、佛家気功と佛教
 七、正法と邪法

第二章 法輪功
 一、法輪の作用
 二、法輪の形態構成
 三、法輪功の修煉の特徴
 四、性命双修
 五、意念
 六、法輪功の修煉次元

第三章 心性を修煉する
 一、心性の内涵
 二、失と得
 三、「真・善・忍」を同時に修める
 四、嫉妬心を取り去る
 五、執着心を取り去る
 六、業力
 七、魔を招く
 八、根基と悟性
 九、清浄心

第四章 法輪功の功法
 一、佛展千手法
 二、法輪樁法
 三、貫通両極法
 四、法輪周天法
 五、神通加持法
 法輪功を修煉する際の基本的な要求と注意事項

第五章 質疑応答
 一、法輪と法輪功
 二、功理と功法
 三、心性を修煉する
 四、天目
 五、魔難
 六、空間と人類





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